2019年09月30日

9月最終週 ヨドホシ週報

先日土曜、激闘を終え休みたい体にムチ打って

秋葉原ヨドバシは、マッスルショップAKIBAに。

つくづくですが、こうしたイベントはすべてサイクロンが
吹き荒れることにより成立しているものです。


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(販売商品以外にもサンプル展示など盛り沢山)

なかなかサバイバルが厄介な昨今、中堅メーカーの商品を
手に入りやすい状況まで持ち込むのはかなりの苦労があります。

手に入りやすいということは、たくさん商品を作らねばならない。
たくさん商品を作ってもそれを売ってくれる場所がないといけない。

通販オンリーの決め打ちの賭け買いには限界があるわけで
誰でも目の前で見て納得して買ってもらえる状況がもっとも理想的。
しかし一見簡単に思えるそんな状況が、実は相当に厄介なわけで
作ったところで売ってくれる場所がなければどうにもならない。
商品を簡単に手に取りやすい環境するには多くの人の協力が不可欠。

だから、タッグを組んでキン肉マン40周年を盛り上げていただける
各社には本当に感謝しております。いや本当に。


そういう意味でヨドバシカメラのPOPの愛情は頼もしい限り。


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この裏どうなってんのかと思ったら


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裏だった!

売り場担当の方もキン肉マンへの愛情溢れる方で一安心で
POP担当の方もまたキン肉マン大好きだそうでさらに安心。
面白がってくれてるのがよくわかるし、そういうのを見ると
こっちもホっとします。楽しんでくれてるな、と。

俺は初めて見たケビンポーチと
未購入だったアシュラTを買ったんですが


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いい。

アパレルやグッズ以外、当然フィギュアも充実してますし


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プラネットマンもばっちり揃ってますのでぜひ


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いうタイミングで、我が家にも届きましたプラネットマン!


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いやー、なるほど。

容赦なくレビューするとは本人に言ってありますが
正直、商品としては文句のつけどころがないくらい
気遣いが素晴らしく感心。

なんつってもこれ。


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このリング用パーツの完璧ぶり。

素材強度、ソフビとの接合角度、保持力など
きちんと知恵を巡らせて、ユーザー目線で用意したのが
よくわかります。

行き届く。一事が万事商品への姿勢がまさにここに出てる。

実際この決め込みは相当厄介だったろうと組み合わせた瞬間
ガックリ来たくらい。あまりのしっかりぶりに。
精度と角度の検証と決断、推して知るべしです。

そして成型。

リング含む、明確な差異として成立してる大枠の造型もそうですが


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これね。透明からの彩色。


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実物見ると、薄いソフビ厚に落ちる影が実に見事で
ある意味やっつけ仕事になっておかしくない惑星が
これでもかっつー表現場所になってて、見てて飽きない。

サンプルではそんなでもないなと思ってたんですが改めてじっくり見ると
相当スゲーす。手にしてこそわかる。
この厄介さに挑戦した決断もまた素直に評価できますね。

だって同じ造型で通常彩色がこうなのを


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成型塗装の工夫でこうですからね。


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キャラクターや造型抜きで、普通に見てられる要素を
加味しているというのは素晴らしい。製品ってのはそういう
厚みが満足度を加味、倍加させてくれるもんです。

中でも個人的に感心したのはこれ。


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さすがにただの球で終わらせていいんだこんな部分は。

なのに透明、シャドウ、パールと組み合わせ、一見して地味ながら
これはソフビの工夫でしか出せない妙味みたいなのを
見事に出している。え?って2度見する。バカ手間です。
ガレージキットの作例か。


造型発表時、いろいろ言われてましたが
俺が言った意見は、左腕の部分にケレンがあっても
いいかも。でも惑星が成型で化けるならこんくらいで
いいんじゃないの?みたいな話だったと記憶してますが

結果


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顔も

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デコマスじゃなく製品で十分ここまでたどり着けるという
ビジョンがあったのなら素晴らしい領域に踏み込めてんじゃないすかね。
この商品が秘めてるポテンシャルは相当なもんだと思うので
スタジオ24の未来はなかなか明るいと思います。

ごくろうさまのお疲れさん、よくやりました。
スタッフもよくぞいろいろ乗り越えてここまでたどり着いた。
次回作、楽しみです。



我が家でも


完璧なディスプレイで飾らせてもらおう!




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2019年09月23日

9月第4週 ノンクボ週報

相変わらずのド地獄中。

こんな感じの


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急所マルダシ状態でも頑張ってます。死ぬぜコノヤロウ。





告知的には
キン肉マンの総合POPアップストア


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マッスルショップAKIBA 始動!

開催日程:2019年9月21日(土)9:30〜2019年10月6日(日)まで
場所:ヨドバシカメラマルチメディアAKIBA店 6Fホビーコーナー

CCP×バンバンビガロ×ヨドバシカメラの強力協力体制で
フィギュアはもちろんアパレルやグッズなど盛りだくさんだそうです。

限定商品はニューレトロスパークだそうですが


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導入時期はまだ未確定なので、サイクロンのツイッターや
インフォブログなどで各自チェックしてください。

個人的にサンプル見せてもらって気になった


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こちらのスパークもそろそろ情報出るらしいので気になる方は
要チェック。


さて、全然話は変わりますが一応俺も現代人のハシクレとして
SNSはやってますが、積極的に他人のページを見ることは
ありません。どころか、他人の日常を覗き込むのはどうにも
居心地が悪いので見ないようにしてます。
仕事の一貫としてCCP肉タグはチェックしますけど、それもなんだか
精度に欠け、拾えないのもある。そういう場合はもう知らん。

つーわけでツイッターの知り合いは全員ミュート。
FBは赤ポチが出てる時だけ確認するっつーくらいのもんですが
以前仕事でお世話になった大先輩が昔の写真をアップしてて
そのお知らせ赤ポチが来まして。

で、見せてもらったら20歳くらいの俺が!
他の写真も見せてもらったら知らない記念写真とかもあったり。

そこでハタと思い出したのが

実は最近、20歳くらいの俺にそっくりな天気予報の若手が
TVに出てんだけど、と言われてまして。


まさかーと思って見てみたら


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なるほど




で、今日見せてもらった20歳頃の俺。


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だから

この気象予報士が急に座右の銘ふっ飛ばして

「やまねえ雨だってあんだよコノヤロウ。
全球凍結がある星住んでて何甘ッチョレー事言ってんだ
チキューなめんなバカ」

とか言い出したらそれは中身が怪しい。

「テメー泣かしてその雨やまなくしてやろうか!あー?」

とかさらに言いだすようなら
焼いてないスカルピーとか投げ与えてください。

にやにやとコネ始めたら・・・入れ替わった俺確定。

あまり麻酔は効かないので、タオルケットを与えて
シメキリノビマシタヨと呪文を唱えると5秒で気絶して
捕獲可能になります。

ただ雨戸に60サイズの箱を投げつけたかのような
台風の爆音にはまったく動ぜず寝てても
ポテチを開けるバリバリ音を聞きつけると
途端に目覚めるのでご注意ください。
posted by サンダーロードスタイル at 00:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

9月第4週 過労生週報

なかなかに追い込まれ中

今月いっぱいはまずこんな感じ

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posted by サンダーロードスタイル at 14:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月09日

9月第3週 ジョンブリかけ週報

原型師に限らずフリーで活動してる・・・えーなんつーのかな
デザイナーとかイラストレーターとかフリーランスの個人請負業務。


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アーティストなのかクリエイターなのかよくわかんないすが、
容赦なく言うと、下請けの業者。

下請けの業者でもランクはあり、認められる下請け業者と
ないがしろにされる下請け業者があるわけです。

長く業界で生きていくには認められないと厳しい。
ないがしろにされてもどうにか生きていけるのは若い時だけ。

認められるには他の業者では決して頼めない個性、
いわゆる圧倒的な商業的価値を見せつけて否が応でも
認めさせる力技を身に着けるしかない。
でもこれはなかなか難しい。実力があっても運が悪い人は多いし
その運が容赦ない場合も多い。差異を見せつけねばならない時は
ステージも上の方なので実力はあって当たり前だし、
そつない実力程度ではやっぱり埋もれてしまう。

もう一つ認められるには癒着。様々な方法でクライアントと仲良くして
実力関係ナシで仕事を手に入れる認められ方。
これは一見ズル臭く、創造性の角度から見るとクソっぽく見えますが、
頼む方からすれば便利で確実、仕事を計画通り進めるにはもっとも効率的。
現実的には一番多いパターン。頼みやすいし相談しやすい人は
扱いづらい1年1度のホームランバッターよりよっぽどマトモ。

たいていは水準以上の実力を備えて、なおかつ仲良くできる
クライアントを見つけ、お互いに補完し合う関係を維持できれば
理想的ですが、問題はそこにたどり着くまで。

フリーの下請けはまずなにより選り好みせずなんでも仕事を請け、
安く、早く、確実に仕上げてまず小さな信頼を勝ち取る。
その小さな信頼を積み重ねてようやく発言権と交換できる。
これがいわゆる下積みでほとんどの人が通るパターン。

ただこの下積みのフルイが厳しい。8割は認められる前に脱落していく。
原型師で言えば、美少女やメカを作れなきゃダメだし
男キャラも可愛いキャラも怪獣も似顔絵も作れないとダメ。
個性や意見なんか必要ない。注文に対して確実に応えるのが仕事。
クライアントも4.5社は用意しておかないとダメ。
1社に頼ってたらその1社がダメになった場合死ぬことになる。
でもしばらくすると、その「便利さ」+「α」が求められるように
なってくる。スケジュール通りの納品じゃなく、会社の看板を
背負えるような商品が望まれてくる。要求される器用さに合わせて
時間を浪費し、ついつい個性を磨き損ねると「α」が出せない。

かといって「α」を求められないのが仕事のほとんどなので
仕事以外で己を磨かない人には致命的な差異が発生してしまう。

結果、便利さだけなら安くて早い(無理を聞く)若手に振られ
哀れ器用のみの老兵は去りゆくというフルイもまたあるわけです。
ほんとフリーランスのサバイバルは当然ながら過酷です。


ということを前提に。

オサム。


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デザイナーとして卓越した能力があるのは結果が物語ってますが
その初期、イラストレーターとしての絵柄は10種を使い分け
あらゆる依頼を選り好みせず引き受けこなしたそうです。
可愛いものに頼らず、そうじゃないタッチも開発してました。

彼にとっての可愛いものはあくまで「仕事」であって
イラストは「商売」。その商売で見せるのはあくまで「芸」であって
自分はアーチストではなく芸人、つまり「エンターテイナー」で
人の喜ぶ顔がみたいから、と言い切ってます。

しかし凄いのは、実は彼は中学の頃から抽象画家になりたかった。
そして60になって、仕事を引退し1年の半分を島のアトリエで
過ごして抽象作品の制作に使った、と。

それは売るためでなく(!)人に見せるためでもなく(!!)
作品に名前もつけずただひたすら自分が描きたいものを
描くためだけに時間を使ったそうで。

幼い頃恩師から教わった、画家になるには?との問いの解答
「働かずに描いていけるなら」を本当に実践したわけです。

プロとして着実に仕事をこなす為の冷静な向上心で
下積み時代を泳ぎ切り

プロとして他にない個性を商業性に生かす判断力を
見事に発揮し時代を作り上げ

プロとして可能性を閉じないために進化する努力を
惜しまず見識を広めつつ自分を見失わず

そして画家として満足な環境で作品と向き合う為に
自己満足ながらもそれ上等と最高の状況に身を置く
決断力と実行力を発揮した、と。勇気ある決断です。

自由とは自らを由(ヨシ)とする。誰の判断でもない。
まさに自由を手に入れたわけです。


非常に優しい作風ではありますが、オサムは強烈に男らしく
作り手として雄々しい。
実力、理解者、後援者などいろいろあったとしてもそれらを
断ち切って己と向き合う人生を選んだというのは、モノを作る側の
人間としてはとてつもなく高い山に登ったように見えます。

などと、

オサムになりたすぎる俺


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そして少し話はズレていきますが


オサムの好きな映画は地下鉄のザジ。
俺はこのテのヨーロッパ映画はチョー無理。
オサムはアメリカンなポップカルチャーテイストもモノにして
日本の和の面白さもモノにしている。そして本筋は
抽象表現という豊かさ。

オサムの引き出しが100とするなら俺なんかせいぜい20にも
足りないと感じますし、己の狭量を恥じ入るばかり。

俺の中で英国趣味(うさぎと殺人鬼)は一通り落ち着いたと思ったので
最近はさほど英国に反応することはなくなってましたが
ツイッターでも書いたように百貨店の英国展に行ったのは
そうしたチャンスがあるのに狭量ゆえに出渋る(デシブル)ことが
ないようにと見えないオサムに肩を叩かれた部分もあるわけです。

そして行ってみれば、なるほど知らない事がいろいろありましたが
驚いたのがフィッシュ&チップス。

本場で食う事はおそらくないだろうけど、下町の料理方法を見る限り
まあ美味いことはないだろうな、と思ってた英国ジャンクフード。

出展してた店はオリジナルのフリッターとタルタルでモルトビネガーは
どっちかわかんないすが、とにかくタラも身が締まってて日本の
タラとは調理方法が違うのか、マスみたいな美味さ。
正直、え、マジで?と思いました。屋上で出してるフィッシュ&チップスも
食ってみたんですが、こちらは想像通りの味。これを最初に食ったら
だろうな、ともうリピートはしなかっただろうなと。
でも英国展のそれはまったく別次元。

当たり前のことですがどんなジャンルでもそれぞれに磨くべき
道と技があり、それをきちんと乗り越えたものは天に通づる。
と思い知らされ、己の狭量を諫めるには良い機会でございました。はい。

ああ、なんにでも興奮する男になりたい。
posted by サンダーロードスタイル at 00:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

9月第2週 シャノアール週報

この夏最後の外出、前々から予定してた社会見学として、
品川は穴守稲荷にあるヤマト運輸の総合物流施設「羽田クロノゲート」を見学してくる。


ウチの近所のヤマトの人はみんないい人ばかりでヤマト運輸に対して
個人的な印象はすこぶるいい。会社として考えた場合、よくぞここまで
末端に教育が行き届いてるなというのが不思議なくらい。
とはいえ、地域によってはヤマトで送らないでと指定されることもあるので
あくまで俺が出会った限りでですが、俺はヤマト運輸大好きなのでございます。

で、クロノゲートとは羽田を拠点とした総合物流ターミナル。

名称の由来はクロネコの「黒の」+「門」ではなく

「クロノス」+「ゲート」



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クロノスと


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ゲート



クロノゲート

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ちなみにキャプテンクロノス吸血鬼ハンターと言えば
主役よりキャロラインマンロー。門ロー。


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この門だったらずっとくぐり続けたい。


じゃなくって、時間と門でクロノゲートだそうです。真面目か。






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見学に行くと、宅急便の仕分けシステムから海外までのアクセス、
美術品の梱包から地域貢献の詳細まで学ぶことが出来る。


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ガキの頃はヤマト運輸が動き出したばかりで、窓口はお米屋で
米とか重いものばっか持って行った記憶がある。
駅に持って行くより便利、程度のスタート感だった気がするけど
いまや郵便に匹敵する国家事業レベル。


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ここの総工費はどれくらいかと調べてみたら、荏原製作所の跡地で
(前回のマイ社会見学首都外郭放水路のガスタービンポンプを作ったとこ)
土地売却に関して訴訟があったりして、ちょっとよくわからず。
一応総事業費としては1400億ということみたいですが、そんな規模。



中は専門の係の方が案内してくれ、仕分けエリアを通過しつつ1時間に
荷物を4万8000個を処理できるというクロスベルトソーターなどを中心に
実物と映像で案内してくれる大満足の90分コース。

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実際に高速(つっても時速では10kmに満たないそうですが)で
仕分けされる荷物を見せられると、とにかくいろいろと考えさせられる。

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そもそもこのシステムを構築するには?
いやそう決意するに至った過程と歴史は?
実際作ってみて発生する不具合に対応するには?
管理運営含め何年も先を見越して何を配置し
何を動かせるようにしておくのか?
開発、規模、発達、工夫、連携、教育、整備が垣間見えるも
あまりに壮大な事業すぎて、そして綿密に練られた複合的な
要素の多さに目がくらむほど。


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単一の生産ではなく総合物流って厄介さもまた気が遠くなる。

多少こうしたシステムの前例や参考があったにしても
ちょっとしたカーブの設計もこれだけの物量に対して
どういう素材を選んでメンテ可能にするか、それ検討するだけで途方。

ただ工夫するのは楽しそう。

俺は巨大企業で働いた事はないんで、失敗すれば死に直結する
背水の陣じゃないところでアイデア出せるのは楽しそうと思ったり。
無茶な納期はあるだろうし無能上司で泣かされるのもありそうだけど
そこそこ予算あってトライ&エラー可能はちょっと魅力的。

1Fエントランスエリアには
ウォークスルーバンの1号車が展示してあります。


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何が燃えるったって、その試作車の写真。


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ベニヤのハリボテマシン!!


完全にメガフォースじゃん!タックコムじゃん!
核戦争後の砂漠を走り回りたい!


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ならクロネコ版ポストマン出来るっつの。



とにかく初期試作品版もぜひミニカーで出して欲しい。


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いちおう巨大クロネコもあるにはありましたが


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「縮みゆく人間」感はあんまりなかったですなー。


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色違うんだもん。


同じクロで巨大なら


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クモが正しい。クモならよかったのに。
ま、あくまでここが「チヂミメンズゲート」ならばの話ですが。



見学が終わると、ちょっと面白い方法でノベルティグッズを
配布してくれて大人も子供も十分楽しんで勉強になると思います。


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外郭放水路に続く社会見学でしたが非常に面白かったので
なるべく今後も頻度上げて行こうと思いました。
いまいちな超大作の映画見るより20倍は楽しめて
知らない事を学べるのはひたすらに面白い。

でもこの時間を作るため寝ないで無理して行くのはキビシーので
ご利用は計画的じゃないといかんですな。
posted by サンダーロードスタイル at 00:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする